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名古屋生まれの名古屋育ちで



堂々と巨人ファンの阿古


中日ドラゴンズって天敵なんだけど!


1つ疑問があります

阿古は巨人ファンなんだけど腹の立つ事がある

ブランコ、ソト、ソーサと一気に横浜へ移籍しましたね

ある種の暗黙のルールが崩壊かと

巨人も確かに理不尽な選手獲得をしてますが
今回の様に1球団から一気に3選手を引き抜くとは

巨人ファンとしてもビックリです!


日本野球も変わってきたのかなぁ~


阿古の周りにもドラゴンズファンが沢山居ますが
怒りの声が阿古の耳に届いてこない!

巨人ファンの阿古がこんなにムカついているのに!


日本野球も変わってきたのかなぁ~②



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実は実は週刊実話(プ


何を隠そう...隠してませんが!



今日から子供の日まで大型連休に突入しました♪ルン

頭も体も完璧にお休みモードに入ります


9連休です

頭と体を鈍らすにはもってこいの連休です


ブログも連休しようかなって考えてますが
きっと面倒臭くって書かない予感(プ


草野球が2試合控えてます♪ルン

もちろん助っ人要員です♪ルン


部屋の大掃除と模様替えで運気を上げようかな♪ルン


久々にパチンコへ逝って羽根物でもしようかな♪ルン


法事がありました


F氏との飲み会もきっとあるでしょう♪ルン


メイドパブに逝くと言えば...
もれなくヤリチン氏も強制笠間♪ルン


居酒屋談義も良いなぁ~♪ルン



予定を考えたらきりがないので



とりあえず家で



引きこもろっと(プ




んじゃ(^-^)ノ



良いGWを...♪



 
~次のPナちゃん達が此方へ向かって来たところで...



この日は3件逝きますたが!
1件目だけで5話まできてしまった(プ
まぁ!あまり気にする事でもないので先へ進みます♪ルン



流石に4回り目です
阿古が嬉しくなるくらいのPナがF氏の横へ♪ルン

阿古の横にはもっと笑えてくるPナが


良いお店ですね1セットで4回転もしてくれるなんて

この4回転で...

F氏は3勝1敗 気分は上々♪ルン

阿古は4敗...
負の連鎖を耐え忍べば思わぬ勝ちが訪れると信じ

って言いましたがもう今日は信じません(プ

なんだか疲れてきちゃって...
隣に座る羽子板みたいな顔のPナちゃんに気が回りません(プ


F氏の監察
せっかくF氏に着いた本日初の可愛くない子の顔すら覚えてない


阿古の観察
羽子板ちゃんは阿古の事を知ってる見た事あるとか言いますが

ちっとも嬉しくない(プ

強烈なアマイアマイ攻撃をくらいますが
阿古のMー16はバラしてケースに(プ

やる事がないので周りを見渡します
さっきまで座っててくれた3人のPナちゃんを探します

FTちゃん発見
目と目が合いニコってする
あぁ~いとおしい♪ルン
おばちゃん...
何処にも居ません 国に帰ったかな?

ちょっとおばちゃん...
目と目が合ったトタン板!
フンって顔を背けられました!

そんな事をしたら...次に来た時は指名するよ♪ルン


ん~時の流れが遅い!

って感じた頃に漸くママが現れ延長の催促

阿古的には延長をしたかったのですが
腰の軽いF氏の気持ちを尊重し「チェック」します

前半から飛ばし過ぎて後半はダレてしまったが
とてもとても楽しめた70分3Kでした


帰り際...

阿「楽しかったから又来るよ♪ルン」

マ「いつ来る?明日?」

阿「うん♪ 来年の明日、それまで覚えててね(プ」



ご丁寧なお見送りを受けて外へと出ます



さてさて今宵はまだ始まったばかり
次のお店の決定権を仲良し呼び込みに託し魔性



仲良し呼び込みの溜まり場へ向かう道中

F「さっき着いた一番可愛いかったPナちゃん覚えてます?」

阿「一番羨ましかった時間だからしっかり覚えてるよ」

F「オカマだったんですよ」

阿「えっ( ̄▽ ̄;) 一番可愛いかった子がバクラ!」

F「ねぇ~キスしてくれる?って言われけど理性が働き...」

阿「思い出作りにすれば良かったのに(プ」

F「思い出は作ったよ(プ」

阿「何した?」

F「股間を触らしてもらって...」

阿「もらって...?」

F「触れって言うから仕方なく...」

阿「仕方なく...( ̄-+ ̄)ニヤリッ?」

F「小さな武器を摘みますた(プ」

阿「酒のさかなに口に含んでみればよかったじゃん(プ」

F「イヤイヤそっちの経験は要らないよ」

阿「せっかくのチャンスだったのに(プ」


阿古なら...


阿古ならどうしたかな(プ


もう一度逝きたくなっちゃったから又逝こうね♪ルン



呼び込みの溜まり場に到着
軽く挨拶を交わし、雑談をたっぷりして
新しく出来たお店を2件目と決め向かいます♪ルン



さてと...

どんな不幸が待ち受けてるのやら



筒"く



んじゃ(^-^)ノ



 
~負の連鎖を耐え忍べば思わぬ勝ちが訪れると信じ
~モチベーションは落とさず張り切って楽しみます♪ルン



F氏の監察
3連勝のF氏は阿古とドンドン差を広げて逝きます
(´・ω・`)ショボーーン
3連勝のアマイアマイに鼻の下が元に戻りません(pu
何やら二人でコソコソ話してますが
阿古の耳には全く届きません
何等かの密約を交わしているかと思うと
阿古は夜しか寝れません(pu

このPナちゃんとF氏の密約はお店を出てから知らされます

PナちゃんとF氏の唇が交わりそうになるのですが
何故だかF氏が躊躇い恥じうフリをする

そのくせ...
へっちゃらに股間に手を忍ばせている

あまり見てると...
「羨ましいでしょう?」って言われそうなので
阿古は神様から与えられた刺激に集中する事にします



阿古の観察
阿古に着いたPナちゃんは自称27歳
阿古の長年の経験上...33歳以上かと
阿古とバハイが近く子供と二人暮らし
因みにに褐色スレンダー...名前は記憶なし(プ
タイプ的には...
外角いっぱいからの外へとハズレるカットボール!
追い込まれてから振らないように気をつけないと♪ルン


阿「離婚してから長いの?」

P「子供が産まれて直ぐだから長いよ」

阿「新しい旦那とか彼氏は?」

P「今は子供に全力です♪」

阿「良いお母さんだね♪」

P「ありがとう♪ルン」

阿「でもティガンはどうする(プ」

P「大丈夫です ローターあるから」

この正直な発言に対して照れ笑いで言葉を返しては駄目(プ

阿「何色?」

P「ん(・・;)?ピンクで可愛いやつ(*^ー^*)」

阿「じゃあ...おもいっきり出来ないでしょう?」

P「子供が寝てる時しか出来ないよ」

阿「違うよ...色を赤に変えてみたら」

P「えっ!ピンクは駄目なの?」

阿「ピンクにはちょっと恥じらいがあるからね」

P「赤は何で?」

阿「情熱の色でしょう」

P「そうだね でも何で?」

阿「気持ちは色で左右される事があるから」

P「そうか...」

阿「色々と色を変えてすると感情の高ぶりも変わってくるよ」

P「よく知ってるね( ̄-+ ̄)ニヤリッ」

阿「阿古は大学でピンク心理学を専攻してたからね」

P「凄いね(^-^)」

阿「いつも自分でしてるでしょう?」

P「当たり前じゃん(*^o^*)」

阿「人にして貰うと違う感情の高ぶりが得られよ」

P「恥ずかしいじゃん(*^o^*)」

阿「自分でコントロールしてる内は制御しちゃうよね」

P「だって今は子供が中心で彼氏とかはお邪魔だから...」

阿「じゃあローターだけ阿古がしようか?即々はしないから」

P「何...考えてる?」

阿「イカウと同じ事(プ」

P「(゚∀゚)アヒャヒャ」

阿「でもさ!バイブは止めた方が良いよ」

P「うん アコ持ってないけど...何で?」

阿「イカウの考え方だとホントに男が要らなくなるから」

P「でも今はホントに子供が一番だから」

阿「年齢的にも今が一番良い時なんだよ...勿体無い」

P「そんな事を言うと迷うじゃん!」

阿「迷うってことは受け入れる準備をしてるってことだよ」

P「えぇ~アコ何か頭おかしくなってきた!」

阿「んじゃ明日 赤いローターを持ってバハイ逝くね」

P「バ~~カ♪(笑)」

阿「そっ...そうよ(*^o^*)」


その後...
真面目な話しへと矛先を変え
ただのスケベ親父でない事をスムーズにアピール(プ

P「ねぇ!番号頂戴♪」

って言われたトタン板か言われる前か!

ママが現れ
マ「女の子どうしますか?そろそろ指名かな(プ」

阿「このお店は初めて来たからグルングルン回してね♪」


着いていたPナちゃんは阿古をひと睨みして去って逝った
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


F氏は一言...

F「助かりました(^_^;)」

何故助かったかは後程分かります(プ



そして...


次のPナちゃん達が此方へ向かって来たところで...



筒"く



んじゃ(^-^)ノ



 
~ワクワクしながら次の女の子を待つのであった♪ルン



ソワソワしながらPナちゃん達が来る方向を見ます

ギャップの激しい二人が此方へ歩み寄る
※嫌な予感


若干色白で若干ポチャ可愛なPナちゃんがF氏の横へ
※真っ先にF氏の横へ

阿古には...
前から見ても後ろから見ても匂いを嗅いでもおばちゃんが
ノッシノッシと揺るやかに着席!


先見の明を持つ阿古は悟ります
今宵の行脚は全てこのパターンであろう!
可愛いらしいPナちゃんはF氏の元へ
そうでないPナちゃんは阿古の元へ

きっと今宵は...
神様から試されているのであろう
圧倒的人格者として生きて逝く阿古に
更なるハードルを与え飛躍させる為か!

過去をひた隠しにして圧倒的人格者として生きる阿古には(pu
願ってもないチャンスであるるん(pu



F氏の監察
白いミニワンピースを身にまといパンチィ丸見えで座ってます
※若いって良いよねぇ~
アマイアマイ接客態度でF氏の鼻の下は尋常でない
Cカップ以上はあるかと思われるスソを
惜し気もなくF氏の体と心に突き刺します
女の武器をガンガン使ってくる色白ちゃんに
F氏の武器はテーブルを持ち上げています(pu



阿古の観察
溢れる程の若さがないおばちゃんはロングドレス
F氏の目にパンチィが届きません(pu
タラタラになった女の武器を押し当てて来ますが
阿古の武器はテーブルに届きません
(´・ω・`)ショボーーン


余談ですがここで各自の武器を紹介します

F氏...
バズーカ砲 射程距離100m

阿古...
アーマーライトMー16 射程距離1200m

距離は勝ってますが爆発力では敵わない
Pナちゃんは距離より爆発力を選ぶのか?

具体的に書くとF氏はヘソ迄しか飛ばず
阿古は顔まで飛ばしてしまう感じかな(pu



そろそろ女の子回しのお時間です♪ルン

褐色スレンダーママが寄って来ます

マ「女の子どうしますか?」

阿「おもいっきり回して下さい♪ルン」

マ「どんなタイプが好きなの?」

阿「誰でも良いよ我慢するから(pu」

マ「(´゚ω゚):;*.';:ブッ」


モンローウォークで去って逝くママの後ろ姿に願掛けをする阿古


F氏に着いた色白ちゃんはなかなか感じの良い子だったので
F氏は指名するかなって思ったけど...
次回のお楽しみとの事って言いながらも
次回がなければどおって事ないとの事

あんなに話しが弾んでいたのに
可愛いらしい子だったのに
そんな事なら阿古に着いたおばちゃんと交換してくれれば良いのに(プ



さてさて新たなPナちゃん達の登場です♪ルン


お店側の策なのかな?
それとも阿古に対しての嫌がらせかな?

神様からの折檻なのか?



又しても...
可愛い系のPナちゃんとちょっとおばちゃんがセットで歩いて来ま~す(pu

又かよぉ~って思っていたら...

又でした(´・ω・`)ショボーーン


当然の如くF氏の横へ可愛い子ちゃん
このお店で一番可愛いと思います

当然の如く阿古の横へちょっとおばちゃん
自称年齢より遥かに...!


負の連鎖を耐え忍べば思わぬ勝ちが訪れると信じ
モチベーションは落とさず張り切って楽しみます♪ルン



筒"く



んじゃ(^-^)ノ



 
3Kアタック1件目の突入です!


今宵はどんな行脚になる事やら


いっちゃん奥よかちょっと手前のL字席に通され
右にF氏、左に阿古と挫けないで着席
素直は二人は素直にビールを注文
爽やかな客が来たぞアピールを欠かさず
※笑顔を忘れない(pu


店内を見渡すと客入りは30%(プ
Pナちゃん達の年齢層やらビジュアルを見ると...

30%とは納得の数値(ププ


Pナちゃん二人登場♪
一人は可愛く、一人は...


可愛いPナちゃんはF氏の隣へ
...は阿古の隣にお邪魔しました


このお店は店名が変わってから初めての入店
働くPナちゃん達もガラっと変わってますが
変わっているからと言って新鮮味があるかと言えば...



F氏の監察
可愛いPナちゃんにアマイアマイされて幸先良いスタート♪
鼻の下が24cmくらい伸びてます
こんなに鼻の下が長い人は見た事がない
阿古の胸の中でだけギネス世界記録です(プ
余談ですが
阿古はこの可愛いPナちゃんのパンチィが目に焼き付いてます♪ルン
※何度も見るな!って怒られました(pu



阿古の観察
阿古に着いた...ちゃんは褐色でFTです
普通ならヨダレもんなんですが何かが違う
けして贅沢を言っている訳ではないんですが何かが...

まだまだ駆け出しの日本語しか分からないので
阿古が真面目な日本語の先生になります
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

時間にして10分強の日本語レッスン
真面目な言葉は70%、枕言葉は29%
結果的に覚えた言葉は29%!

そうです枕言葉だけです(プ


残りの1%は...
時折F氏が会話に侵入してきて

F「きき も ばさん な ば?」

このイヤラシイ言葉に食い付いたFTちゃん
F氏に意味を...覚える気満々で尋ねます

F「今日も元気ですか?...だよ」

真顔で話すF氏に何等かの疑問を持った可愛いPナちゃんが

可「それ誰が教えた?」

間髪入れずF氏は指を差しながら

F「しゃ~」


はい!これで悪者一人出来上がり!もちろん阿古です

意味を知ってて使ってるF氏が一番の悪者だと...
何度説明してもPナちゃん達は受け入れません(プ
F氏は阿古だけ挫かせ様としてるのか( ̄▽ ̄;)


このままではいけないって思った時にママ登場♪

微妙におばちゃんですがスレンダーな褐色!
おばちゃんママの悪者になりたいと瞬時に思った阿古は
※インパクトを与え記憶に残してもらう魂胆♪ルン

まだ何も語らぬおばちゃんママに

阿「女の子を回して下さい♪ルン」

マ「まだ何も言ってないのに(笑)」

阿「ぐるんぐるん回して下さい♪ルン」

マ「わかりました♪」

阿「3分に1回...回して下さい♪」

マ「そんなに女の子いないよ(笑)」


F氏に着いた可愛いPナちゃんも去っていった
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

阿古に着いたFTちゃんも去って...

FT「もっと勉強したかった…」
※って言った様な、言わない様な



そして...
ワクワクしながら次の女の子を待つのであった♪ルン



筒"く



んじゃ(^-^)ノ



 
この日も突然の行脚でした

20時過ぎにはF氏と待ち合わせ
今宵時間はたっぷり子ちゃん♪
3件×1hは楽勝であるるん♪

お時間的にも3件は逝ける...
3件逝っちゃうぞゾーンに陥る

陥るとは...
財政の問題が壁となり大きく立ち塞がる!

だが...
降り注ぐ問題は簡単にクリアできる策が1つ

3Kアタック×3件ならば9Kで収まる
指名店×3件ならば15Kは下らない

下手をすると倍以上に跳ね上がる恐れもあり
タイムラグの言い訳も考えなくてはならない

躊躇う事なく3Kアタック行脚決定



3Kアタック×3件、川の流れに身を任せ行脚♪

PPやPナちゃんに理想を求めず
川の流れに歯向かう事を封印し
笑う笑わせるを全面に漂わせて
全てを酔った勢いのせいにしながらも
理性、知性、ちょいエロで楽しむ事を誓います♪ルン



誓いの言葉を天へと届けましたので

軽く食を取り、烏の行水をしてF氏を待ちます


お時間通り合流をして界隈へと向かいます

秘密ホテルのPkingに車を突っ込み
意気揚々と街へと繰り出す爽やか二人組


先ずは...
F氏の知り合いが小さなお店のお手伝いをしてるとの事で
迷う事なくそのお店へと向かったのですが

お店へと向かうルートを迷ってしまうF氏
~~━u( ゚̄ ̄ )フ


山を越え、谷を越えハットリくんとすれ違った所で
待望のお店を発見かと思いきや
何階だったかの記憶の薄いF氏
~~━u( ゚̄ ̄ )フ


記憶の薄いF氏でしたが
多分、多分で突き進み多分お店に到着
微妙に自信無さげに恐る恐る扉オーペン

自信無さげなくせに大きな声で

F「〇〇さんってこのお店だよね?」

店「そうですけど今日お休みです」


F氏と阿古は...
思わずひっくり返ってしまい
そのまま後転しながら退店します


さてと...

出だし挫いてしまったので
今宵はこのまま全部挫きましょう♪ルン

心が決まり何事にも覚悟ができましたので
どんなお店に入っても粋に振る舞えるでしょう


界隈の中心へと向かう途中で仲良し呼び込みと雑談
雑談しながらもその呼び込みのお店へと
勝手に向かう人柄の良いF氏と阿古♪ルン



さてさて...

1件目に突入です...


あれ?

突入だけなら2件目になるのかな?

でも...
席に座っちゃえば此処が1件目?


ん~~~


どっちが1件目か迷っちゃうから



とりあえず...



筒"く



んじゃ(^-^)ノ



 
仕事を終えて

家で食を取り

風呂の準備を終え

近くの大型ショッピングセンターへ

ポニーを引き向かいます

予定の買い物を半分程終えた頃


P「クヤ!久しぶり♪」

阿「おっ!久しぶり♪ルン」
※誰かな?

P「何してる?」

阿「魚釣り」

P「(゚∀゚)アヒャヒャ 上手いなクヤ」
※魚屋の前でした

P「今日は栄逝くの?」

阿「逝かないよ」

P「最近逝ってる?」

阿「もう2年位逝ってないよ!」

P「何言ってる!? 2ヶ月前に来たじゃん」

※そうか2ヶ月前に会ってるPナか?

阿「お店どこだった?」

P「アコの事 覚えてないか!」

阿「顔は覚えてるけど...」
※顔も覚えてない

P「お店は◇фゑ⊇∀だよ」

阿「あぁ~あそこかぁ~」
※全くわからない

P「ねぇ!お願いある」
※やっぱり!

阿「お会計は自分でしなさい(プ」

P「ちっがぁ~う!」

阿「同伴はしないよ(プ」

P「ちっがぁ~う!②」

阿「阿古の優秀なタモッドはあげないよ(プ」

P「バカか(プ」

阿「じゃあ何?」

P「栄まで送って...遅刻なる」

阿「ばぁ~いせこ♪ばぁ~いせこ♪」

P「何それ?ねぇお願いします」

阿「ポニーだから無理だよ二人乗れないから」

P「いぃ~アコどうする?」

阿「ごめん!家で猫が待ってるから」
※静かに立ち去る


見覚えがないとか...

微かに見覚えのあるPナを
一々栄まで送っていたら
阿古のポニーは筋骨隆々になってしまうだろ(プ



ちゃんちゃん♪



って書き終わりたいとこだが!

ポニーを引いた帰り道に圧倒的記憶力作動

思い出してしまった(プ


2月にF氏と3K×3件行脚の時に着いたPナでした


思い出してしまったから...
※エロ正直Pナ(プ


今度、日記に書いてお香


明日から書いてしまおう!

最近、毎日うPしてしまう素直な自分が...


憎い(プ



このPナとまた会う様な事があれば
無花果浣腸でも買ってあげよっと♪ルン



んじゃ(^-^)ノ



近くの大型ショッピングセンターってさ


Pナちゃんの宝庫だよ(プ



 
一時期の事を思うと随分暖かくなってきましたね


〇〇日和...

この〇〇には色々な言葉が入る事でしょう



今の阿古には

草野球日和です

ちょっと動くだけで汗ばみ
ちょっと走り回るだけで大量の汗が


気持ち良いったらありゃしない(プ



草野球を辞めてから少々の時が過ぎました


が.....蛾!


月に1、2度の助っ人要請がきます♪


お断りを前提に返事をしますペイン村


が.....蛾!


必要以上に粘られると根負けしてしまう事実あり
※人が良すぎる♪


阿古は下半身に問題が有り...

元い...下腿二等筋に問題があり
ちょっと油断をすると直ぐ肉離れを起こしてしまう

全治1ヶ月以上となってしまうので
私生活、性〇活、婚活などに支障をきたします


もういい大人ですから危うきに近寄らずです(プ


が.....蛾!


先日は嫌々ながらも楽しんできました


試合はもちろん勝ち♪

3打数2安打( ̄-+ ̄)ニヤリッ
盗塁はアウト(プ


かなり走り回ったが...
問題の有る下半身は筋肉痛だけで済んだ


だんだん暖かくなってきた事と
先日の打撃結果を踏まえると

来月あたりから息子のチームに助っ人してやろうかな!

邪魔にならない様にベンチの隅で(プ

専属一塁コーチとして♪



今年は...

怪我に気をつけて数試合の草野球を楽しめそうな予感

助っ人って良いねぇ~
毎試合出なくても...
肉体のケアを調えてから助っ人承諾すれば良いんだから

今年は無理せず...昨年よりは楽しもっと♪ルン



んじゃ(^-^)ノ



 
最近はっきりした事が1つ



阿古はコスプレが好きかもしれない


阿古自身がコスプレする事ではなく


レイヤーが好きかもしれない


隠れレイヤーも沢山居ると思います


因みに阿古の入口は...


レンフリードさんです♪ルン


コスプレイヤーってジャンル分けすると


エロなのかな?



メイドカフェとかあるけど...


エロスを妄想する場なのかな?


メイドには萌えない阿古は


まだまだ嵌まるとこ迄...


たどり着いていないのか?


ライブで体感した事がないので


一度...F氏と


界隈にあるんですよ


メイドパブかな?



F氏と逝く事を決断しました(プ



ボーナスが出たらね♪ルン



んじゃ(^-^)ノ



熱く語るには体感しないと



( ̄-+ ̄)ニヤリッ



 
~小走りでお店を後にするのであった♪ルン



外へと出て呼吸を調えます

本日残されたチャンスはあと1件
1件目、2件目の反省会をします

2件目を踏まえると...
1件目はとても充実した時間を送る事が出来た
3Kがとても安く思えて再び逝く予感がします

っていう事は1件目と比較してお店を捜すには
難題をより一層難題にする事になるに違いない!

2件目よりは良いであろうと思われるお店をチョイスしよう

的が広がり健作しやすくなったと思いきや...


たまたま通り掛かった時に扉が開きスタッフが顔を出します
2匹の鴨がネギと鍋まで背負って歩く匂いを嗅ぎ付けたか
なかなか臭覚の鋭いスタッフに思わず声を掛けるヤリ氏


ヤ「今、大丈夫? ババエ着く?」

ス「ええ...多分!」

ヤ「多分だぁ?」


こんな対応能力しか持ち合わせていないスタッフのお店は

ヌル~です


大人の対応がきちんと出来る阿古達は
何も語らずその場を通り過ぎ呼び込みの人波へ突入
最初に声を発した呼び込みのお店へ逝きます

所謂...普通の...ギャンブルです

ギャンブルですから勝つ可能性は低いですが
可能性が低いとこで勝ちを得た日にゃあ~

アドレナリンびんびん物語♪ルン
最高の年明けを迎える事になるでしょう


呼び込みとは3mの距離を空けて
意識してトロトロ後ろを付いて逝きます

お店に着いたトタン板!
チェッ! ここかよ! って思いましたが
嫌々ながら入店し着席してみる事にしました



2件目よりは遥かにビジュアルさがアップしたので
ヤリ氏の口元は必要性のないくらい歪みます


阿古は...
放置されたり、ざけたババエが着いたりで
モチベーションは下げ下げ状態をキープ

ただひたすらお時間を待つという苦行を選択
お店側から苦行を押し付けられればストレスになるが
自らが苦行を選択したのであればストレスは感じない

それと肝心な事は
この場での出来事を記憶から抹消する事
この場ではいいかもしれないが

後で思い出すと腹が立つかもしれないから(プ

ブログを書いてると嫌でも思い出してしまうが...

それはそれで乙である(プ



70分っていう苦行に堪えスキルアップした阿古と
会話とお触りを楽しんヤリ氏にお時間が来ました



外に出て...
ヤリ氏が背負っている柱時計を見ると
時間は1時そこそこで帰るお時間です

ヤリ氏の車で家迄送って頂きます
※感謝感激♪ルン


道中車内では本日行脚反省と次回の心得をトーク

阿古の家に着きましたがトークが終らず...



⌒(ё)⌒カァ~



時は丑三つ時を遥かに越え
ひっそりとした町並みにヤリ氏の声だけが響くのであった



【浣】



阿古的には年が明けてから運気が下がり
ヤリ氏的には年を跨いだ時が最低でした


何年か鰤の年跨ぎ...
なかなか楽しみ面白かった♪ルン


こんな事なら...



毎月、年跨ぎ行脚がしたい(プ


お後が宜しい様で♪



んじゃ(^-^)ノ



 
~スタッフからのお時間コール!
~嫌がるオキニちゃん...
~戸惑いながら阿古を見つめるヤリ氏



引っ張ってみましたが何の事はない
ほろ酔い加減のヤリ氏は声高らかに

「チェック♪」



もたもたモタモタしながら席を立ち出口へと向かいます

ビルの外へ出て新鮮な空気で胸を一杯にします


さてと...
深呼吸で身も心も入れ替え
次なるお店の健作に精神を集中


暫く歩いていると懐かしいPナちゃんと遭遇
どうせ逝くお店も決まってないし
健作お時間短縮の意味も70%込めて

のこのこノコノコPナちゃんに突いて逝く阿古達♪ルン



( ̄-+ ̄)フフフッ



ヤリ氏の苦手で大っ嫌いなサビれたお店に到着♪ルン


躊躇するヤリ氏に目もくれずさっさと入店する阿古

一番奥の席に通されドリンクを頼むと
どんなババエが良いかと聞かれるが

その台詞は品を揃えてから言え!
って思いましたが取り敢えず言ってみました(プ


ヤ「20歳以下の綺麗なババエを頼む」

ス「当店では扱っておりません」

阿「20歳前後の子供がいるババエを頼む」

ス「選り取りみどりでございます」


この世の終わりの様な顔をするヤリ氏
その気持ちはとてつもなく分かります

あと20分もすれば時計の針はてっぺんに


そうです...

あと20分そこそこで...


Happy new year♪ルン


流石は未知なる年への第一歩!
涙なしでは語れない年跨ぎ

何故このお店で...
何て考えてしまったら次なる一歩が重くなる
ならばならばとこのお時間を有意義に過ごさなくてはならない

この高い壁を越えた時に更なる壁が有るかもしれないが
今ここにある壁をヤリ氏と共に疑問を持たず乗り越えます


20分が過ぎた頃にはクラッカーや風船割
隣にすわるPナちゃんとよそよそしく新年挨拶


そう言えば阿古についたPナちゃんは日本初めてでしたので
阿古も日本初めてだと言い切り
同じ境遇だねと共通な話題を作り
ストレス逃れの為にお互いの傷の舐め合いトーク


ヤリ氏には...
終始体を巻き付けてた蛇女!
干支も蛇なので縁起は良いと思います
ヤリ氏も弄り倒して乗っかりましたが

ペロンって一舐めされ撃沈...
お時間まで石となりました(プ


阿古もやっぱり...
随分前に2、3回指名したPナちゃんがしつこくて
呼びもしないのにゴロゴロ転がりやってきます

P「携帯壊れからあなたの番号なくなった」

阿「良かったじゃん♪」

P「良かったじゃないわ!番号頂戴」

阿「阿古にとっては良かったわ...っていう意味だわん」

P「つみたいなぁ!」

阿古もお時間まで冷たい石になってました


余談ですが
そのしつこいPナちゃんは岩みたいな...自粛


最後まで石に成り済ましたヤリ氏
Pナちゃんにコロコロコロコロ転がされ
帰る頃には3つ隣の席で黄昏ていました



そして70分っていうお時間から解放された阿古達は
小走りでお店を後にするのであった♪ルン



んじゃ(^-^)ノ



 
初日の出暴走(プ


年跨ぎだから当然12月31日午後9時過ぎ
東京だよおっかさんの着信音が響く♪

ヤリチン氏からの年跨ぎ行脚お誘い着信
お金は腐る程あるんですが年跨ぎ行脚は全く頭になく
部屋で寛いでいた阿古に一瞬で火を着けたヤリチン氏

ソワソワしながら体を清め
ワクワクしながら戦闘服を身にまとい
家の前で待ち伏せしているヤリチン氏の車に乗り込みます


ヤリチン氏←この言い方は酷いですね
圧倒的人格者の発言とは思えないので

次の行からはヤリ氏にします♪ルン


ヤリ氏とは久々の行脚です
ヤリ氏とはマメに連絡を取り合っている訳ではないですが

言葉がなくても二人のハートで決まりさ行脚♪



池田公園着

二人ぼっちの年跨ぎ行脚の始まりだい!

只今の時刻は22時ちょっと前
大晦日なので門限延長は余裕です
っていうか中学生の夜遊び門限みたい(プ

納涼祭、熱田祭、港祭...etc
祭を理由に門限延長を勝ち取った中学時代が懐かしい
祭には付き物の煙草で補導されそうになり単車で逃げる中学生
懐かしいが誰の事かは書きません(プ


っていうか規律正しい生活習慣は
あの頃となんら変わってない未だ純粋な阿古♪ルン
※テストにでます



1件目の健作です♪

ヤリ氏が逝きたいお店です
ヤリ氏のオキニちゃんが居るお店
※今現在は昇格済み

阿古は店名が変わってから初めて入ります
※経営者が変わってますので
もちろんPナちゃん達も変わってます
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

初めて入るお店って
期待感が+αするからドキドキしますね

ヤリ氏を先頭に扉オーペン(ザワザワ

なかなかの人気店なのか大晦日だからなのか満員御礼一歩手前です

ど真ん中より若干手前の席に案内され
優しさとやらしさを足して2で割った笑顔で座る二人

珍しくヤリ氏はビール発注で2杯のビールが届き
(^_^)/□☆□\(^_^)


ヤリ氏の元にはヘルプが着席
阿古の元には若くてちっちゃくて細い褐色嬢
1件目から幸先の良いスタートです
※日頃の行いだな♪ルン

ヤリ氏のオキニちゃんのお店だし
奮発して指名でもしちゃおっかなって思ったけど

節約でも年跨ぎ行脚3件は逝くぞぉ~10000円で作戦を
内に秘めてますので心を鬼にして自粛

とりあえず無理の無い真面目スタイルで過ごす事にしました


暫くするとヤリ氏の元にオキニちゃん着
ボルテージはグングンあがり人一倍スケベな顔が

二倍、三倍、四倍と上限知らずに上がっていきます!

が!しかし、蘇我師、名古屋市

なんだかオキニちゃんに怒られている様子♪ルン
オキニちゃんが何で怒っているかは
阿古のダンボの耳には届かなかったが
ヤリ氏の言い訳は沢山阿古の耳に突き刺さる♪ルン

やっぱりパルパロ駄目ですね(^-^)


ヤリ氏のお陰で阿古の真面目さが引き立ち
若くてちっちゃくて細い褐色嬢へのアプローチには最適でした♪


が!しかし、蒸かし、和菓子

真面目な人♪
おとなしい人♪
スケベじゃない人♪

っていうのはPP用語で...

刺激の無いツマンナイ男って意味でしたね(プ


自ら墓穴を掘った阿古は更に...
ムキになり真面目さに磨きが掛かります

阿古は話の聞き役であったりマッサージ師であったりと
何の特徴もひけらかす事なく時を過ごします


名付けて...こんな筈じゃないのに行脚(プ


正面に陣取るヤリ氏は上手く言いくるめ至福の喜びタイム

そんなタイムを妨害するかの如く
スタッフからのお時間コール!



嫌がるオキニちゃん...

戸惑いながら阿古を見つめるヤリ氏



いっいったいどうするのであろー!




筒"く



んじゃまた来年(^-^)ノ


 
今年は月に1、2度界隈に突入してます


古き良き時代を思うとサビれ加減は否定できない

お店も賑やう店、そうでない店と
真っ二つに別れていますね
F氏と阿古の好みはそうでない店が好き(プ
サビれ加減の店が遊びやすい(プ

だからどうしても...
胸を張って人を誘う事を自粛してしまう


何故に阿古達はサビれた店が好きなのかは秘密です♪ルン



そんな阿古と...

サビれた店が大っ嫌いなヤリチン氏が

年跨ぎ3件の行脚をしたお話を箇条書きします

何故に箇条書きなのかはご想像にお任せします


そして...
毎日更新すると思ったら大間違い(プ



ってな訳で...



本日はhereまで(プ



んじゃ(^-^)ノ



 
久々に家ビール♪ルン


350ml×6缶パックを頂いてしまった(^-^)


誘惑に負けるとはこの事だね(プ



ちょっと飲み過ぎちゃって...


CRばかり逝ってなかなか寝れない




ええころ加減に酔って気持ちよろしい



んじゃ(^-^)ノ



 
カメレオンってさ!



羨ましいよ



2本あるんだってさ!


てて2本



2本共カチカチになったらどうするのかな?


横向きで同時挿入プレイ!



やり手だわ(プ



んじゃ(^-^)ノ



 
この神聖なるブログに鍵を付けてから


早...


どれくらいになるのか?

もうかれこれ1年以上にはなるかと思います


鍵を付け始めた頃は使い勝手も変わらなかったけど
暫くすると使い勝手が悪くなるっていうか!

設定が勝手に変わり
たまにログインした時には使いにくい使いにくい!

なんだこの設定はと苛立ちが...

阿古の好みの設定に直しても
暫くすると又使い勝手の悪い設定になっている


例えば...

「このコメントは管理人の認証待ちです」

こんな設定なんかした事がない!


FC2の都合なんですかね!




そろそろ鍵を外そうかな
( ̄-+ ̄)ニヤリッ




 
~暫くの間、この介護士2級のヘルパーさんに
~阿古達は引っ掻き回されるのであった!



この介護士2級のヘルパーさんは
元...不思議なメルモちゃん店に居た嬢です

不思議なメルモちゃんとの繋がりを再確認しなくてはならないが
ハイテンションで阿古達を手玉に取りにきますので
阿古はペースが掴めず訊きたい事が訊けない(プ

終始この介護士2級のヘルパーさんペースで時は過ぎて逝く

先程まではこの介護士2級のヘルパーさんは
阿古達の隣の席に座ってますて
終始おしとやかに座ってますた

ショータイム前にお客が帰っていき
その足で阿古達の席へ来ていきなりのハイテンション!

そのあたりをとっちめてやったつもりが

介「あなた達はぴょんぴょんだから合わせてるのよ(プ」

返す言葉が見つからないF氏
返す言葉を考えると同意するしかない事に気づく阿古


そして又、この介護士2級のヘルパーさんがよく喋る
自分が生きてきた人生を聞いてもいないのに語る!

歳は32歳...
見えなくはないが問い詰めるとF氏と同い年(爆
どんだけ鯖よむんだと思い仕返しに阿古は6歳だと言い切りました(プ

アコの子供より若いねって言われちょっと複雑(プ



ステージでは...
ベビコとほわちゃんとその他大勢で
けたたましく海苔海苔ダンスタイム
阿古達の席は...
それに負けない位に騒がしい介護士2級のヘルパーさん

ろくすっぽショータイムを見る事もなく
介護士2級のヘルパーさんと盛り上がり時が過ぎて逝く


ふと我にかえりお時間が気になる阿古達
何の前触れもなく延長料金を加算された日にゃあ
F氏の大暴れから逃れられない!
若干気にはなってきたが...
世の中なるようにしかならない
出たとこ勝負で楽しむをチョイス(プ


ショータイムも終わりベビコとほわちゃんが帰ってきます

若干ながらもお時間が気になる阿古達は
お時間を確かめると大丈夫だとの返答

何が大丈夫なのか検討も付かないが
1つ言える事は...阿古の財布はけして大丈夫ではない(プ


ベビコとほわちゃんが戻って来てお時間チェックかと思いきや
お時間はドンドン過ぎて逝きます

2hを過ぎた頃には流石のF氏も気になり出し
阿古とF氏の会話はお時間の事ばかり(プ


そして漸くスタッフが現れ...
声高らかにチェックをハモる阿古達


伝票が来る迄のドキドキ感がたまらない(プ

そして運命を左右する伝票到着!
ワクワクしながら伝票を確認する阿古達



ん(・・;)?

ん(・・;)?


1h分の請求です(^-^)(^-^)
安堵の気持ちを隠しきれない阿古達の前で

べ「この伝票間違ってる!」

って叫びながらカウンターへと走るベビコ!
その後ろ姿にカウンターを食らった阿古達!


程なくして...
伝票を書き直して帰って来るベビコ!

内心余計な事をしやがってと思ってる阿古達は
恐る恐る伝票を覗きこむと金額が
(・・;)(・・;)



安くなっているではないか(プ


ベビコ曰く...
今日はパーティーだからチケットがある
だからTAXが付いてるのはおかしい!

F氏曰く...
前払いのチケットは買ってないから
TAXが付いてないのはおかしい!
2時間15分も居て1セット分だけなんて

阿古曰く...
ここは素直にお店に従い1セット分を支払って帰り魔性



ってな感じで安上がりな行脚が出来ました♪ルン



神様ってやっぱり居るんだなぁ~



お店を出た阿古達は予定通り1件で界隈を後にしました



【浣】



んじゃ(^-^)ノ



 
~べ「電話もメールもしてるけど返事無いって言ってたよ!」
~阿「えっ( ̄▽ ̄;)」
~F「えっ( ̄▽ ̄;)②」



わざとらしく焦ったふりをするF氏
そのわざとらしさに付き合ってしまう阿古

ベビコに攻め込まれそうな状況下にも関わらず
F氏はスウェーイ、ダッキング、レッドキングで軽く流し
自分のペースを頑なに守ります

F氏の牙城が崩せなかったベビコは
矛先を阿古へと向けロックオン
※Pナの常套手段
しどろもどろになる阿古を尻目に
F氏は着いたヘルパーさんと大盛り上がり

黄昏そうになった阿古はベビコに
F氏の指名はどうするの...もうベビコ任せる
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

ベビコは間髪入れず前に着いたPナを指名だと伝えに行きます

知らぬはF氏だけ( ̄-+ ̄)フフフッ


阿古は自分の平和を守るためF氏を犠牲にします(爆
※阿古の常套手段



程なくして前回着いたPナちゃん着♪
※被り客あり

前回着いたPナちゃんの顔を見たF氏は

F「あぁ~思い出したo(^-^o)」

前「何それ!酷いな(T-T)」

F「拙者の好きな顔じゃん(*^ー^*)」

前「ホントに好きなら電話&メールの返事するでしょう!」

阿「ホントに好きなら覚えてるでしょう...」

F「電話&メールないぞ!」

前「ホントに電話&メールいっぱいしたよ!」

F「あっ( ̄▽ ̄;) そういえば知らない番号からいっぱい...」
※F氏の常套手段

前「多分それアコだね( ̄^ ̄)」

阿「そうだそうだ( ̄-+ ̄)ニヤリッ」

ここから攻め込まれるF氏!
どう切り返すか阿古とベビコは注目します
(・・;)(・・;)

前回着いたPナちゃんはガーガー言わず
性格的なものかほんわか攻め込みます
このほんわか攻撃って結構くらうと辛い

Ay!閃いた...名前はほんわかちゃんにしよう♪

ん(・・;)...ちょっと長いな...
ほんちゃん、わかちゃん、ほわちゃん...
ほわちゃんにしよう♪ルン
ほんわか攻撃のほわちゃんです♪


さてさて...F氏はどう切り抜けるか!



筒"く(プ



⌒(ё)⌒カァ~



はい筒"けます(プ

ほわちゃんにほんわかやんわり攻め込まれ
※なかなかキツイよね

そろそろ助け船をと思ったトタン板!

F「今は指名して二人座っているんだから」

ほ「....」

F「今日は笑顔で楽しんで その話は明日にしょう」

ほ「そうですね 明日にします(^-^)」


ダメダメダメダメダメダメダメダメ!
明日で良いなんて言ったら...また電話出ないよ!
って言いたかったけど勝手に指名をした立場上自粛しました

今、言わなくても明日になれば分かる事だから(爆


F氏の好きな顔っていうのは
この空間での事であって...
この空間から脱出した日にゃあほったらかし
Pナちゃん達も真に受けてはないと思うけど
F氏に恋をしたらストレスだけだよ(爆

誰でも良いからF氏を嵌めるPナちゃんの出現を望みます♪ルン


暫くしてほわちゃんは被り客の方へと去って行きます

が!しかし、案山子、洋菓子!
ヘルパーさんが足らないのかF氏には代わりが来ない!

F氏はどおって事ない、そろそろ時間だしと申しますが
阿古的には一番のストレスです!

ベビコに文句の1つでも言おうとしたら...
したら...したら設楽...設楽りさ子はキングカズの嫁(プ


べ「ショータイム行ってきます」

阿「っていうかそろそろ時間でしょう?」

べ「大丈夫♪ルン」


♪ルンって去って行った...


F「そろそろ時間っていうか...過ぎてますよ」

阿「ホントだ!だいぶ過ぎてるね」

F「勝手に延長になってるのかな?」

阿「そんな事をしたら設楽、お釈迦様が黙っちゃいないぞ」

ってな感じで二人でこそこそ話していたら
介護士2級のヘルパーさんが...
F氏と阿古の間に腰を振りながら着席


そして...
暫くの間、この介護士2級のヘルパーさんに
阿古達は引っ掻き回されるのであった!



筒"く



んじゃ(^-^)ノ



 
ここ最近は月に1、2回くらいしか行脚してません♪

飽きちゃったかなって思いきや
たまに逝っても年甲斐も無く弾けますので
飽きちゃった訳ではなくて逝くのが面倒なのかな(プ

とか言いながら逝く日は夕方頃からそわそわします(プ

やっぱり好きなんじゃないかって思われると思いますが!


やっぱり好きなんですPPが(プ



ってな訳でママのお誕生パーティーに逝って来ました
ホントはパーティーなんか逝くつもりはなかったのですが


ある昼、F氏に日時を指定しお誘い鳩を飛ばします

返信は...
今週は今日しか空いてませんので今日逝き魔性♪ルン

きょ...今日はママのお誕生パーティーだよ!


重い腰を軽々と上げ今日の行脚が決まりました♪



仕事を終え家で軽食を取り体を清め準備万端
F氏の到着時間を鼻の下を長くせずに待ちます


鼻の下が伸びきった時にF氏到着
taxiに乗り込み瓦町迄の一本道を北上


久々の界隈っていうか今月2度目の行脚
逝き先は1件で1hだけなので
限られた時間とお金を無駄にせず
今宵の行脚を必要以上に楽しむ予定です♪ルン


公園を横断中に前方から怪しげな影が寄って来ます

阿古は挙動不審となりましたが
F氏は戦闘意欲満々臨戦態勢!

だが...
月の明かりに照らされた顔を見ると


シメシメ氏でした(プ

軽~く25分程世界情勢の話をします
話しの途中に逝くお店の状況をメールで確認
ママのお誕生パーティーですから
なかなかの混み様ですがなんとか入れるって事で
シメシメ氏との話を終えてお店へと向かいます


トンネルを抜けるとそこは雪国だった!

この時季でもまだ雪が残っているんだね

もっと早く来て雪降ろしの手伝いをすれば良かったね

こんな会話をF氏としたようなしないような(プ



満を持して扉オーペン(ザワザワ

かなりの混み具合...
一番奥の角の席へと案内されモジモジ着席

とりあえずビールを20杯頼みますが
それは無理ですって笑いやがった!
スタッフの躾が悪い店だなぁって呟くF氏


指名を聞かれ...
阿古はベビコでF氏はフリー!

阿「えっ( ̄▽ ̄;) この前の子は?」

F「顔を覚えてないんですよ」

阿「あんなに好きな顔だから直視出来ないって言ってたのに?」

F「電話もメールもないし寂しがらせた仕返しにフリー」

阿「そうか...阿古達は寂しがりやだもんね」

F「そうです...ウサギは寂しと死んじゃうの」


こんな真面目な会話が終わった頃にベビコ登場♪ルン

F氏の元にはヘルパーさん登場♪


ありきたりな挨拶を終えパーティーナイトの始まりだい!


開口一番!

べ「なんでフリーなの?」

F「電話もメールも無いから寂しくて...」
(´・ω・`)ショボーーン

阿「ナイーブなんだよ阿古達...」
(´・ω・`)ショボーーン

べ「電話もメールもしてるけど返事無いって言ってたよ!」

阿「えっ( ̄▽ ̄;)」

F「えっ( ̄▽ ̄;)②」



筒"く



んじゃ(^-^)ノ



 
あっ!こんにちは(^-^)ノ



このプログに鍵をしてから行脚数もめっきり減りますた

って言っても...


遊び心旺盛な阿古...


ピタッと止まる訳ではなく

しっかり盛り上がった行脚はちょこちょこしてます♪ルン


一人で出掛ける事はかなり減りますたが...


ホモ...
Ay!ほぼ一緒に行動してるのがF氏

都合が合った時にh氏、フ氏


皆さんに仲良く遊んで頂いてます♪ルン



3Kアタックを中心に行脚をしたいが
3Kアタックは逝けば逝く程...


指名子が増える(プ
※もちろんF氏も(爆


指名子は増えるけど...
指名を継続するにはかなり高い壁があります

その壁を乗り越えるのは阿古ではなく
Pナちゃん達にある訳で...
指名継続はPナちゃん次第(プ



このプログに鍵をしてから
かなり名刺や電話番号をもらいました(プ


抽選の結果1名様だけ指名子として居残りました(プ



その名は...ベビコです♪ルン


なかなか楽しませてくれてます
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

若い娘は肌がスベスベで張りがあって良いねぇ~
( ̄¬ ̄)ジュル



一応、今のところ指名子は三人居ます


不思議なメルモちゃんと又々よろしくやってます♪ルン
( ̄-+ ̄)ニヤリッ


年に2、3回しか逝かないお店のキーちゃんとも仲良しです♪ルン
( ̄-+ ̄)ニヤリッ



今現在はこんな感じなので...

今現在はあまり行脚してないので

プログの更新は期待しないで下さい(プ



阿古は純粋に期待を裏切るタイプですから♪ルン



んじゃ(^-^)ノ



 
~ルンルンイェ~で岡崎へと向かう先輩
~補導されチャリバスに乗せられた感じで岡崎へと向かう俺達



先「有難い言葉と思い言われた事を遂行しろ!」

年功序列縦社会にどっぷり浸かっている俺達には返す言葉は
返答する権利は与えられてない

「吉備団子も貰ってないのにお供する事に」

先程の茶店代が吉備団子なのかも...
(´・ω・`)ショボーーン



そして先輩から驚きの一言

先「お前が運転しろ!俺は後部座席で」
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

俺「イエッサー(^-^ゞ」

嫌な事でも素直に明るく即答する時は腹に一物あったりして(プ

俺はこの理不尽な行動を受け入れるには
ちっぽけでも仕返しをしなくてはならない

思い浮かんだ仕返しは...「キャノンボール」
俺はツレに岡崎駅迄競争しましょう
負けた方は告白をしてキスを迫る

もちろん座敷ブタに...


勝負もまとまりスタートです!

俺が運転するケンメリは
ソレ、タコ、デュアルで足まわりはビルシュタイン
音の割には走らないと定評あり(プ

ツレの車はただのバン!

ケンメリには5人、バンには2人


「キャノンボール」の始まり始まり♪ルン

勢いよく飛び出すはケンメリ
ホイルスピンと急ブレーキ急加速と急ハンドル
一気にバンを突き放します♪ルン

だが流石は市道...赤信号で追いつかれます(プ

信号待ちで気付いた事が1つ
助手席に座敷ブタが座っているではないか
一瞬、自動販売機でコーヒーをと思いました(プ


よくよく考えてみると
派手な走りをすると周りに目立つ
周りはどんな奴が運転しているのか見る
それと同時に助手席も見られてしまう

周り人達はきっと助手席の座敷ブタを俺の彼女と思う
座敷ブタな彼女に良い格好をしてる男だと思われる
これは心外1分1秒でも早く座敷ブタを降ろさなくては
※もちろん岡崎駅で( ̄-+ ̄)ニヤリッ

ハンドルを握る手が汗ばみ緊張感うP

車内は俺の運転に非難の嵐!
女の子三人は本気で怒ってます♪
人を怒らすのが得意な俺はもっと頑張ります♪ルン


ただ一人...先輩一人だけは大喜び

急ハンドル、急加速、急ブレーキの度に
松本千明とスキンシップが何気に出来る
薄着での密着感に心を踊らせてます
松本千明はミニスカートだったので
白いパンチィーが頻繁に見れたので
先輩は股間モリモリ青春だぜぇーと叫ぶ!

完璧にエロ親父と化してしまった先輩
俺はちっぽけな仕返しを勇気を出して遂行してるのに
結果は逆効果...先輩には感謝されました(T-T)
※株が上がったので良しとします


程なくして岡崎駅先頭で着♪
逃げる様に女の子達は駅へと走ります
慌て飛び降り後を追おうとする先輩を呼び止め
松本千明の忘れ物ですよと氷の暖簾を渡す
慌てる先輩は確かめる事もせず受け取り後を追う(プ

程なくしてニンマリ顔で戻って来た先輩
右手にはしっかり氷の暖簾を握ってます

きっと俺は氷暖簾の件で地獄への
片道切符を手にすると思っていたが


先輩は松本千明の番号GETに浮き浮き気分

先「何で俺が氷の暖簾を持って人ゴミをヌって走らなかんのだ!(笑)」

って感じで冗談で受け止めてもらいました



女の子達を無事に岡崎駅迄送り届け
勝負に負けたツレは座敷ブタに告白もせず
先輩は電話番号をGETして
少々大回りはしましたが無事に地元へと帰って来ました


この辺で話を終えておかないとまだまだ続く可能性が大
この章で完結しておきます(プ


この土日で二人の電話番号をGETした先輩ですが
二人揃って電話番号は嘘でした(爆

地元に帰ってからも果敢に2組ナンパしましたが
撃沈で肩を落としとぼとぼ家へと帰りました



【浣】



サーフィンは4年間で飽きちゃいました

座敷犬は可愛いが座敷ブタはいただけなかった



んじゃ(^-^)ノ



 
~とりあえずドライブしようって事で
~又々名古屋方面へと向かうのであった



俺達の車に意図も簡単に乗り込んだ三人の嬢を紹介します

三人の中で一番可愛かったA子は
昔あったドラマ「スチュワーデス物語」の主役
松本千明こと堀ちえみを可愛くした感じ♪ルン
※かなり可愛かった

三人の中で一番普通だったB子は
なんて形容して良いのか分からないくらい普通で記憶にない(プ

三人の中で...っていうかなかなかの不細工なC子
赤道小町ドキッの時の山下久美子の帽子を被ってましたが
残念な程に似合うには程遠い代物


そんな三人を乗せて走りだすサーファーな俺達
名古屋方面へと向かう少々な時間
車内で自己紹介を済ませながら会話を盛り上げますが...



そして...
市内に突入した所にあるとびっきりお洒落な茶店到着

茶店内で後ろの車に乗ってたツレらも合流

合流したツレは何を思ったか暴言を

合「あっという間にパクったなぁ~おまえら!」

俺「女の子の目の前でそんな事を言うな!ヤキモチか」(プ

合「4対3では人数が合わんぞ」

俺「外で一人パクってこやええがや」

合「なんだそれ座敷ブタが混ざっとるがや」(プ
※C子の事

俺「そっ...そんな事わかっとるわ!」(プ
※即答してしまった(プ

即座に俺達を睨み付ける座敷ブタ!
即座とは流石だわ...自分の事が分かってらっしゃる(プ


この即答が思いの外インパクトが強すぎ
俺だけが悪い方向へと追い込まれしまった

こんな即答をしてしまった事には伏線があるんです
名古屋へ向かう道中車内で...
C子はとっても生意気だったんです

一生懸命悪ぶるんですよ
やれ自分の先輩がどうとかツレがどうとか

って言ってるわりには...

C「この車は何?」

俺「ケンメリ」

C「なんだそれ!知らんわ」

俺「おいちゃくいのにケンメリも知らんの?」

C「クラウン以外は車じゃない...ハハハッ」


可愛いけりゃ 薔薇にはトゲがあると我慢しますが
見た目マイナスから入ってるのに更にマイナスにするとは

あっという間に憎しみが湧いてきました

自動販売機へコーヒーを買いに行かせて
買ってる隙に置いてきぼりにしてやろうと
実行に移した途端に先輩が却下!

先輩ったらもう松本千明に恋してる(プ
先輩ったら松本千明に良い人と見られたがってる(プ
先輩ったらそれは無理な努力だよ(プ


そんな感じで俺だけテンション駄々下がりの道中車内♪



ガラス張りのお洒落な茶店で盛り上がるのは先輩だけ
座敷ブタに盛り下げられた俺達三人は
週刊マガジンの取り合いで時を過ごします

先輩も松本千明に話し掛けるだけなので
B子と座敷ブタはブ~垂れてます
なかなか異質な空間なこの席
30分で席を立ち帰ります♪ルン

勿論会計は先輩です!
誰一人として異論は起きませんでした



さてと...

俺達三人はこのまま帰ろうと決断してましたが
松本千明に恋してる先輩だけ岡崎迄送ると言い出す

俺達三人は先輩に...
「んじゃ宜しくお願いします♪」

「俺らこのまま帰りますので♪」

「お疲れ様でしたぁ~」


先「お前ら...先輩といえば親も同然!」

先「有難い言葉と思い言われた事を遂行しろ!」


氷の暖簾を1枚づつ渡し各自帰ってもらいましょうと提案しますが却下!


刃向かえない俺達は...
吉備団子も貰ってないのにお供する事に



ルンルンイェ~で岡崎へと向かう先輩

補導されチャリバスに乗せられた感じで岡崎へと向かう俺達



筒"く(プ



 

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