早いもので


もうGWですね



阿古は明日から来週の日曜日迄の9日間

長いねぇ~( ̄-+ ̄)ニヤリッ


でも過ぎてしまえばあっという間かと(プ



又だらだらとしたGWを過ごす予感たっぷりです


アルバイトでもしようかな....


誰かアルバイト紹介して♪



きよさんの会社で短期アルバイトで雇ってもらおうかな
宿はきよさんのバハイで
( ̄-+ ̄)ニヤリッ


それともPONさんの会社にお願いしようかな
宿はPONさんのバハイで
( ̄-+ ̄)ニヤリッ



そして夜な夜な錦糸町(爆



関西方面なら...

( ̄-+ ̄)ニヤリッ




それでは...



鯵乙(^-^)ノ



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~褐「あなたはアコのウトン見て♪」
~って言いながらF氏の腕を引っ張る褐色嬢♪
~嫌な顔1つせず...Ay!嫌な顔3つしながら
~褐色嬢の誘導に体を預けるF氏



褐色嬢が赤いコスチュームの襟元に手が掛かり
おもむろに胸元を引っ張りF氏だけに見せつけます♪ルン

時の流れに身を任せる癖のあるF氏は
※ある意味性癖(プ

覗き込むF氏の視線に褐色嬢のウトンが...
若干湿り気のある褐色嬢のウトンが..

F氏の目に飛び込み...前転(プ
嫌々ながらも喜んで見てしまったF氏
思わず...思わず感想を述べてしまった


F「グルリがシングルCD」

褐「何それ? 可愛いかな?」

真横で質問を受けているにも関わらず
F氏は何故だか阿古に助けを求めます

そんな時の阿古はとっても冷たい態度を取ってしまう癖が...
※ある意味性癖(プ


それでも助けを求めるF氏は小声で

F「失敗...した(>_<)」


優しくて思いやりと性癖のある阿古は
窮地に陥ったF氏に助け船を出します♪ルン


阿「今度 褐色嬢のマンションに遊びに逝けば良いじゃん♪」
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

褐「アコは一人で住んでるから来てください♪ルン」

阿「丁度良いじゃん♪ ご飯を作ってあげたら?」

褐「アコ作るからF氏来て♪ルン」


褐色嬢の顔を全く見ないF氏は...
殺意たっぷり子ちゃんの目付きで

F「又 要らん話を先へ先へと進めるのは反則です!」

って阿古を萎縮させます
萎縮してしまった阿古は言葉を選ぶ事が出来なくなってしまい
話はそのまま流れに流れて逝くのであった


阿「褐色嬢はご飯を作って F氏は子供を作れば良いじゃん♪ルン」

褐「イカウ頭良いなぁ~♪ルン」

阿「まあね( ̄-+ ̄)ニヤリッ」


F「全然良くないわ!」


そしてF氏はお時間が来るまで
褐色嬢にずっとマンションに来いと言われ続けたのであった♪ルン


話の輪から放り出されてしまった色白嬢
なんとか話を合わせて会話に合流してきます


白「ねぇ4人で何処か遊びに逝こうよ」

阿「4人では無理だよ」

白「なんで?」

阿「あの二人は子作りするんだよ 阿古達はしないからお邪魔じゃん」

白「あぁ~そうか」

F「あぁ~そうかじゃないわ!」

阿「あぁ~そうかだよね♪」

褐「(゚∀゚)アヒャヒャ」

阿「もう1回ウトン見せてあげたら」

褐「もう1回見る?」

F「今度にするわ...」

阿「今度マンションで見るって」

褐「(゚∀゚)アヒャヒャ」

早くこの場から立ち去りたいF氏は
F「もうそろそろお時間ですから帰る準備をしましょう」

褐「あぁ~まだ番号聞いてないから教えて♪ルン」

阿「阿古の(・・;)?」

褐「あなた要らない...F氏の番号です♪」

阿「いやぁ~二人にはやられっぱなしだなぁ阿古は」
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

F「このお返しは絶対しますから...」



番号を取られたF氏と
番号を渡された阿古に

漸くお時間が訪れました♪ルン


声高らかにチェックを告げるF氏

お金を払い出口へと向かいお店の外へ


阿「あれ!二人はまだチュウしないの?」
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

褐「するよ(^-^)」



褐色嬢と濃厚な接吻をしたF氏と
それを一部始終見届けた阿古は

エロβに乗り込み帰って逝くのであった



あぁ~楽しかった(プ



【浣】



この後 苺ちゃん店に行ったんですが

苺ちゃん店での記憶がごちゃごちゃになってますので

いずれ短編集にでもしてうPします
( ̄-+ ̄)ニヤリッ



鯵乙(^-^)ノ



 
~その時です
~けたたましい爆音と共にショータイムが始まったのである



電気が消されピンスポットが当たった奥の扉がオーペン♪
黒にキラキラスパンコールコスチュームで
曲に合わせて腰を回し尻を振り現る♪

なかなか大柄なPナダンサー...
F氏も阿古も全く目が奪われません(プ
あまりにも大柄すぎてPナとしての可愛いらしさは...


0点です(プ

是非ともPONさんに紹介したい
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

曲も終わり最後の決めポーズは
両乳丸出しウトン見せサービスに...ゲッ
F氏も阿古も自然に目が奪われます(プ


曲が変わり二人目のダンサーが登場♪
先ほどのちっちゃく褐色嬢である♪ルン
阿古の心はウキウキワクワク♪ルン
ちっちゃく褐色嬢の踊りに目が奪われ
ショータイムが終わり次第指名をと心に誓います♪ルン


そして股...
曲が変わり三人目のダンサーが登場♪
金のキラキラコスチュームでベリーダンスで現れ
F氏と阿古のコンタクトが眩しすぎる
くねくね踊る時折にウトンが見えます
※コスチュームのお陰♪ルン

F氏と阿古は不自然に目が奪われます(プ

こんな素敵なショータイムが界隈で観れるとは...
( ̄-+ ̄)ニヤリッ


そこへ...
不自然に目が奪われてるF氏と阿古に驚愕な一言が!
阿古の隣に座っている色白嬢から発せられました...


白「今 踊ってる子はテテないよ」

F、阿「えぇェェ~( ̄▽ ̄;)」

阿「二番目のちっちゃく褐色嬢もバクラ?」

白「そうよ(^-^)」
この色白嬢の勝ち誇った返事の仕方にカチンとくる阿古(プ

F「でも今はバクラの方が良いかもなぁ~」

褐「えっ何(・・;)?」

F「ばっ...バクダットは いっ...今大変だからなぁ」
※無理矢理誤魔化すF氏

褐「そうですね 大変ですね」
※無理矢理誤魔化された振りをする優しい褐色嬢


ちっちゃく褐色嬢迄もがバクラとは...
悩み多き年頃の阿古に又1つ悩み追加です(プ


華やかなバクラショータイムの幕が閉じた時
いろんな意味で静まりかえる阿古達の席

ちっちゃく褐色嬢を指名するか悩む阿古
3番目のバクラを指名した方が良いかもって思ってるF氏

ババエ回しの時間が待ち遠しい二人(プ


そんな雰囲気を察知したのか色白嬢が...

白「アコのウトンの方が可愛いよ♪」

阿「さっきのバクラより?」

白「もちろん(^-^)♪」

阿「そんな事は信じないよ阿古は♪」

白「じゃあ見るか(゚∀゚)アヒャヒャ」

阿「見るだけだよ 触らせないでね(゚∀゚)アヒャヒャ」


左手でコスチュームを引っ張り上から覗けと阿古を誘導する色白嬢
右手の薬指と小指でブラを乳房からズラシます

素直に覗きこむ恥ずかしがりやな阿古♪ルン
( ̄-+ ̄)ニヤリッ


でもでも案の定 宍戸錠 旗坊だじょお(プ

人差し指と中指でウトンをしっかり隠す色白嬢
そうなんです秘技ウトン隠し詐欺を受けて撃沈!

でも...
撃沈しても直ぐさま浮上する癖がここでもでます(プ


阿「指お邪魔だよ...」

白「恥ずかしいじゃん!」

阿「ウトンが可愛い事を信じるしたいじゃん阿古♪」


色白嬢はゆっくり指をズラシウトンを見せるのであった
( ̄-+ ̄)ニヤリッ

阿「あっホント可愛いじゃん♪ルン」
※社交辞令

白「でしょう(*^o^*)」
※信じてやがる

阿「食べても良い?」

白「まだ...だめ...(*^o^*)」

阿「早く食べたい早く食べたい早く食べたい♪」


その時です...
後ろからとてつもない殺気を感じ振り向くと!


F氏も覗き込んでいた
(´゚ω゚):;*.';:ブッ


そこへ間髪入れず褐色嬢が...

褐「あなたはアコのウトン見て♪」
って言いながらF氏の腕を引っ張る褐色嬢♪


嫌な顔1つせず...Ay!嫌な顔3つしながら
褐色嬢の誘導に体を預けるF氏


褐色嬢が赤いコスチュームの襟元に手が...


掛かったとこで...



筒"く



鯵乙(^-^)ノ



 
暖かくなるといろんな虫が現れますね


虫さんをネタにするなんて...


阿古の事をメルヘンチックだなんて思わないでね(プ



皆さんはどんなムシが好きですか?




阿古は...







茶碗蒸しかな(プ



 
阿古の...



阿古の...




阿古の...クララが勃ったのぉ





(プ



 

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